孤独な少年とヤクザをボールがつなぐ青春バスケ譚、月マガ新連載「白線に展転」 2026年4月6日2026年4月6日 editor 「白線に展転」扉ページ沖田さとりの新連載「白線に展転」が、本日4月6日発売の月刊少年マガジン5月号(講談社)でスタートした。 「白線に展転」は、周囲にうまく馴染めない柊木雀と、ヤクザの三鷹修の出会いから始まる青春バスケ譚。“当たり前”がわからず、学校で孤独な日々を送っている雀は、ある日、道路でタバコを吸う三鷹と出会う。思わず「路上は禁煙です」と指摘してしまう雀。その翌日、今度は街中のバスケコートで三鷹と再会した雀は、バスケのやり方を教えてもらうことになり……。初回は巻頭カラーで掲載された。 関連記事映画「ブルーロック」チームZ対チームVの激闘捉えた予告映像 帝襟アンリ役は畑芽育「劇場版モノノ怪」アニメイト、セブンネット、献血、小田急ONE、ROUND1とタイアップその令嬢は怒ると怖い 仕事一筋、結婚生活に無関心な夫が振り回される物語1巻「サザエさん」「いじわるばあさん」初の電子書籍化、「サザエさん」は生誕80年「極主夫道」龍のラジオ「極ラジオ道」第2回が6月配信 梅雨の家事のコツなど募集「商い人魚と蒼空の初恋」人間相手に商売する人魚、取引から始まるラブロマンス Tweet 関連コミック 白線に展転