孤独な少年とヤクザをボールがつなぐ青春バスケ譚、月マガ新連載「白線に展転」 2026年4月6日2026年4月6日 editor 「白線に展転」扉ページ沖田さとりの新連載「白線に展転」が、本日4月6日発売の月刊少年マガジン5月号(講談社)でスタートした。 「白線に展転」は、周囲にうまく馴染めない柊木雀と、ヤクザの三鷹修の出会いから始まる青春バスケ譚。“当たり前”がわからず、学校で孤独な日々を送っている雀は、ある日、道路でタバコを吸う三鷹と出会う。思わず「路上は禁煙です」と指摘してしまう雀。その翌日、今度は街中のバスケコートで三鷹と再会した雀は、バスケのやり方を教えてもらうことになり……。初回は巻頭カラーで掲載された。 関連記事「桃源暗鬼」累計発行部数が600万部突破!JR池袋駅に“背中合わせ”の18人が勢揃い「アオのハコ」約5年の連載に幕!27巻は10月、最終28巻は12月発売アニメ「さよならララ」OP映像公開、一部カットはセル画で制作アニメ「モブサイコ100」10周年記念に完全新規映像が公開、霊幻が大変な目にあうめざせアニサマ30周年!“オートリマサヨシ”が宣誓、初出演DOESは銀魂メドレーで沸かすアニサマ最終日は「可愛くてごめん」でキュートに開幕、スフィアや芹澤優らコラボで Tweet 関連コミック 白線に展転